2006年11月03日

ハロウィンセリフ一覧


10月の26日から31日の間、
マビノギではハロウィンイベントが催されました。

この期間中だけ使用のできた
「Treak or Treak」キーワードでNPCに話しかけると、
それぞれ特殊な返答が返ってきました。

また、期間中のイベントで手に入った「かぼちゃ帽子」を被って
同様のキーワードで話しかければ、
いろいろなお菓子が貰えたりもしました。


せっかくなので、今回は
「Treak or Treat」キーワードを使った際の
各NPCのセリフをまとめてみました。

ただでさえ見づらい挙句に、
SSの撮り忘れや、話しかけること自体困難なNPCの存在などで
穴抜けもいろいろありますが、その辺はご容赦ください。
(そもそもコレ需要なさそうですが)


・トレボー

【帽子無し】
「いくらハロウィンだからと言って
 ハメをはずしすぎないようにッ!
 あまり夜遅くまで出歩くんじゃないぞッ!

【帽子有り】
「…

「そのキャンディーが、半年もたたないうちに
 こうして日の目を見るとは夢にも思わなかったぞッ!

「ん? あまり嬉しそうじゃないようだが…。

「まあ、そう嫌そうな顔をしないで、受け取ってくれ。
 オレだって…あのときの記憶がよみがえって
 …今、心がズタズタなんだ。

【帽子有り2度目】
「これ以上やれるキャンディーはないぞッ。



・ディリス

【帽子無し】
「あら、 **さん
 ハロウィンは楽しんでいますか?

【帽子有り】
「…! びっくりした〜。 **さんでしたか。
 **さんはやっぱり、
 人を驚かせるのがお上手ですね。
 はい。ちゃんとハロウィンキャンディーをご用意しましたよ。

「キャンディーが健康を害する恐れがある…という話は
 **さんも一度くらいは聞いたことあるでしょう?
 なので、今回は特別に、体に良いと言われている各種薬草を
 キャンディーに混ぜてみました。

「ですので味は…食べた方皆さん、
 ポーションの味がするって言っていました…。
 甘くないといけないのに…すみません。

【帽子有り2度目】
「あ、またキャンディーをもらいにいらしたんですか?
 お気持ちは嬉しいのですが…うーん…どうしましょう…。
 実は、さっき差し上げたキャンディー…

「食べると体がむくんで腹痛が起きた
 という方が何人もいらっしゃって…
 今その原因を調べているんです。

「**さんはまだ大丈夫のようですが…
 これ以上は召し上がらないほうが良いかと…。



・ベビン

【帽子無し】
「ふふふ。ハロウィンだからですか?
 **さんたら…
 イタズラっ子みたいな顔しちゃって。

【帽子有り】
「ふふふ。ハロウィンだからですか?
 **さんたら…
 そんな帽子被って、イタズラっ子みたいですね。

「あ。もしかしてハロウィン料理ですか?
 一応、かぼちゃパイとキャンディーを用意したんですけど…

「パイはもうなくなっちゃって、キャンディーしか残ってないんです。
 これでもよろしかったらどうぞ。

【帽子有り2度目】
「あ、**さんには
 さっき渡したような…。



・ケイティン

【帽子無し/有り】
「ああ! どうしましょう。
 ハロウィン用の料理の注文がたくさんきてしまって
 **さんに差し上げるハロウィン料理が
 まだできてないんです。

「ここまでわざわざ来てくださったのに
 ごめんなさい!



・マルコム

【帽子無し】
「**さん、ハロウィンは楽しんでいますか?
 どこもハロウィンで賑わってますね。

【帽子有り】
「あれ? …もしかして **さん?
 あ。やっぱりそうでしたか。まさか **さんまで
 仮装されるとは思いませんでしたよ。
 なんだかいつもと印象が違いますね。

「では、これを差し上げましょう。
 ハロウィンキャンディーです。
 手作りではありませんが、
 良かったら召し上がってください。

【帽子有り2度目】
「**さんには
 すでにお渡ししませんでしたっけ?



・ダンカン

【帽子無し】
「今年もまた、ハロウィンの季節になったか…。
 このくらいの年になるとな…1年が1日のようであり、
 また1日がほんの数時間のように感じることが多いのだよ。

「はは…まだ君は若いから
 こんな話、実感が湧かないかもしれんがな。

【帽子有り】
「今年もまた、ハロウィンの季節になったか…。
 このくらいの年になるとな…1年が1日のようであり、
 また1日がほんの数時間のように感じることが多いのだよ。

「はは…まだ君は若いから
 こんな話、実感が湧かないかもしれんがな。

「そうだ。わしからもハロウィンキャンディーをあげよう。
 味は保障できないが、君のために
 特別に用意したキャンディーだ。是非食べてくれたまえ。

【帽子有り2度目】
「ほほほ。さきほど渡さなかったかね?



・羊飼いの少年

【帽子無し/有り】
「あれ? またハロウィンキャンディーもらいに来たの?
 困るんだよな〜。
 ここはケイティンさんの食料品店じゃないってば!

「僕にキャンディーなんて言われてもね…。



・ファーガス

【帽子無し】
「ハロウィン…ホホッ。そうか…もうそんな時期か。
 だが、いくらハロウィンだからと言って
 求めるばかりでは何も得られんぞ?

「このファーガスに何かして欲しいなら、逆に
 **が俺のためにできることはないか、

「一度真剣に考えてみるのもいいんじゃないか?

【帽子有り】
「ハロウィンか。ふむ…。
 ならば、このチョコレートはどうだ?
 バレンタインのとき、愛のチョコレートをもらいすぎて
 倉庫にチョコレートが腐るほどあるんだ。

「いくら愛情表現と言っても、度を越してしまってはな。
 しかも、もらった愛は返さなくてはならないものだろう?
 さあ、このファーガスの熱い心がこもった
 ハロウィンチョコレートを受け取ってくれ! ホホッ!

【帽子有り2度目】
「ん? さっきもらって行かなかったか?



・ノラ

【帽子無し】
「こんにちは! **さんにあげようと
 ハロウィンクッキーを用意していたところです!
 あ、ところで…

「何か忘れてきたもの…ないですよね?

【帽子有り】
「ふふふっ。いいですね〜かぼちゃ帽子!
 **さんにとっても似合ってますよ。

「じゃあ、かわいいかぼちゃさんには、
 このケイティンさんのお店で買ってきた
 ハロウィンクッキーをあげましょう〜!
 ステキなハロウィンになりますように〜。

【帽子有り2度目】
「あら? さっきあげませんでしたっけ?



・ピルアス

【帽子無し】
「会えて嬉しいです、**さん。
 いつぶりでしょうか?
 **さんもハロウィンを
 楽しんでおられるようですね。ははは。

【帽子有り】
「今日はハロウィンキャンディーを
 たくさんもらえましたか?

補完できず

【帽子有り2度目】
「うーん…。
 先ほど差し上げたのだけでは足りませんか?



・エンデリオン

【帽子無し】
「あら? もしかしたらと思いましたが
 やっぱり **さんだったんですね。
 ハロウィンを祝うために直接いらっしゃったのですか?

【帽子有り】
「ふふっ。ハロウィンのお菓子ですね。
 ちゃんとご用意していますよ。
 今回は、わたくしからと…メイブン司祭様からの
 2人分のキャンディーを差し上げます。

「**さんが今日あたり
 立ち寄られるのではないかと
 メイブン司祭様が予想されてましたが
 本当、当たりましたね。

「ハロウィンが過ぎればもう冬です。
 健康にお気をつけて、
 風邪などひかれぬようお過ごしください。

【帽子有り2度目】
「え…? 確か**さんは
 一度差し上げたような…。



・メイブン

【帽子無し/有り】
「おお、これはこれは…
 聖堂の中までは入って来づらいのではないかと
 私からのハロウィンキャンディーは
 外にいるエンデリオン司祭に預けたのですが…。

「かえって手間を取らせてしまったようですね。
 どうか楽しいハロウィンになりますように。



・レイナルド

【帽子無し/有り】
「**じゃないか。久しぶりだな。
 君も、ハロウィンだから私を訪ねてきたんだろう?

「だが困ったな…。君が来るだろうと思って
 ハロウィンキャンディーを注文しておいたんだが
 配達どころか連絡さえないんだ。
 まったく…どうなっているんだか…。

「とにかく、そういうわけで
 残念だがあげられそうなものはないんだ。
 わざわざ訪ねてくれたのにすまないな。



・ラサ

【帽子無し】
「あははっ、そーだそーだ! ハロウィンだったわね!

「うーん…そうねぇ…ちょっと惜しいかな。
 せっかくのハロウィンなんだから、
 それっぽい格好して遊びにきてくれたら、
 いいものあげるわよ!

【帽子有り】
「もうディリスのところには行ってみた?
 ディリスがどんなハロウィン料理を用意したのか
 あたしにだけこっそり教えてくれないかなぁ?

「えっ? あははっ、違いますよ! それとは関係なく、
 あたしはちゃーんとゼリーを用意したからご安心を。
 しっかり心のこもったプレゼントだからね!
 **さんに伝わるといいなぁ〜♪ ふふふっ。

【帽子有り2度目】
「ごめ〜ん!
 **さんの頼みでも
 ないものはあげられないなぁ…。



・アリサ

【帽子無し/有り】
「あっ!
 ハロウィンキャンディーをもらいに、
 みんなのところを回ってるんでしょう?

「あたしもそろそろもらいに行こうかな〜って
 思ってたところなんだ。
 だから、先に回ってキャンディー全部
 持ってっちゃダメだからね〜!?



・ゴロ

【帽子無し/有り】
「ゴブリンにとって…ハロウィンは

「…そんなにいい思い出ばかりじゃないのです…。
 これ以上は聞かないでください。



・タルラーク

【帽子無し/有り】
「コホッ、コホッ…。え? キャンディー?
 キャンディーをもらいに、こんな遠いところまで
 いらっしゃったんですか?
 コホッ、コホッ…。

「すみません…私も最近咳がひどくて
 キャンディーでのどを落ち着かせているのですが…
 コホッ、コホッ…。

「…こんな状態なので、できるだけキャンディーを
 残しておきたいのです…。

(そう言いながらキャンディーを1つ取り出して口に入れた。)

「せっかく足を運んでいただいたのに、
 本当にすみません…。
 …コホッ…コホッ…。



・トレイシー

【帽子無し/有り】
「ふははははは。ハロウィンだ〜?
 そうとも! 案の定たくさんの人が
 俺のところにきたぜ。

「しっかし…困ったな。

「もうちょっと早く来てくれりゃよかったのに。
 悪いな。キャンディーは
 全部分けちまってもうないんだ。



・エヴァン

【帽子無し/有り】
「つい先ほど、冒険家組合から
 問題が起きたという連絡を受けました。

「ちょうどこれからハロウィン用のキャンディーを
 用意しようと思っていたところだったのですが…
 時間がなくて用意できそうにありません。
 本当にすみません。



・グリニス

【帽子無し】
「ああ〜今日に限って
 ハロウィン料理の注文がたまって
 忙しくて忙しくて目が回るわ!
 ごめんなさいねぇ。

【帽子有り】
「ああ〜今日に限ってハロウィン料理の
 注文がたまって、忙しくて忙しくて目が回るわ!
 でもいくら忙しくても皆さんが楽しみにしているんだもの。
 やることはやらなくちゃね。

「さあ、どうぞ。
 おいしいハロウィンチョコレートを作ってみたのよ。
 楽しいハロウィンを送ってちょうだいね。

【帽子有り2度目】
「さっきひとつ持って行ったでしょう?
 あまり欲張っちゃだめよ。
 何でも過度はよくないわ。



・クリステル

【帽子無し】
「**さん、ようこそ。
 **さんは、かぼちゃ帽子ってご存知ですか?

「かぼちゃ帽子をかぶってまたお越しくだされば、
 ささやかではありますが、ハロウィンにぴったりの
 プレゼントを差し上げましょう。

【帽子有り】
「私が用意したハロウィン料理はかぼちゃパイです。
 ですが…レシピが間違っていたのか、
 何度やってもうまくいかなくて…。
 ようやく、いくつか成功したのです。

「ですので、味は…大丈夫だと思います。
 よろしければ、どうぞお受け取りください。
 ハロウィン期間中、楽しい思い出を作ってくださいね。

【帽子有り2度目】
「**さんにはもう差し上げましたでしょう?
 できれば、私ももっと差し上げたいのですが…
 そんなに量がないのです。すみません…。



・バルター

【帽子無し】
「何の用だ?
 今はちょっと忙しくてな…。
 急ぎの用事なじゃかったら、
 あとにしてくれないか?

【帽子有り】
「ハロウィンか…柄じゃないと思われそうだが、
 一応、チョコレートを用意した。
 気に入ってもらえるといいが。

【帽子有り2度目】
「ん? さっき持って行かなかったか?



・シモン

【帽子無し】
「もうっ、センスがないったら!
 そんな地味な格好じゃ
 全然ハロウィンらしくないじゃない!

「ハロウィンなんだからハロウィンらしく、よ!
 どういう意味か分かる?

【帽子有り】
「ウフフ、いいわねその帽子。気に入ったわ。
 お菓子が欲しいんでしょ? ちゃんと用意してあるわよ。

「何を用意しようか迷ったんだけど、
 情熱的ながらもエレガンスな雰囲気のある
 アツアツのかぼちゃパイにしてみたわ。
 うっかり服にこぼさないように、気をつけて食べるのよ。

【帽子有り2度目】
「あら、さっき受け取ったじゃないの。



・オースティン

【帽子無し/有り】
「当アスキン銀行では、
 伝統的な祭であるハロウィン期間中は
 顧客のみなさまのために、
 ハロウィンキャンディーを用意しています。

「しかし…最近かぼちゃ帽子をかぶった覆面強盗が
 出没しているという知らせを受けましてね…。

「…うむ。

「ははは…キャンディーを用意できなかったという
 言い訳にしては下手すぎるかな?
 …ははは。



・マヌス

【帽子無し】
「おお。ハロウィンだな。
 いや〜〜俺も **のように
 ネリスにハロウィンキャンディーをもらいに行ったんだが…
 ひどい目にあったよ。

「う〜む…俺もいつの間にか
 キャンディーをもらうような歳じゃなくなったのか?

【帽子有り】
「おお。ハロウィンだな。
 いや〜〜俺も **のように
 ネリスにハロウィンキャンディーをもらいに行ったんだが…
 ひどい目にあったよ。

「う〜む…俺もいつの間にか
 キャンディーをもらうような歳じゃなくなったのか?

「俺も**みたいに、
 かぼちゃ帽子で仮装していけば
 もらえたかもしれんなぁ…。



・ネリス

【帽子無し】
「ふふ…ハロウィンだからでしょ?
 でも何か足りないような気がするんだけど、
 なぜかしら? うーん…。

【帽子有り】
「あ。いい格好ね。ハロウィンらしいじゃない。
 じゃあ、これあげるわ。
 ハロウィンだからチョコレートよ。

「アタシの手作りじゃないけど、
 さっきひとつ味見してみたら
 けっこうおいしかったわよ。

【帽子有り2度目】
「ああ…何度も取りに来られても、お互いちょっとね。
 同じ言葉を繰り返すのも気まずいしさ。



・アランウェン

【帽子無し/有り】
「私は…何と言うか、ハロウィンに対して
 あまり良い印象がないのです。

「…今では華やかなお祭りですが、
 元は、年始の変わり目であるこの時期に
 魔族が現れやすかったため、それを払うために
 催されていたものですから。

「…私が過敏すぎるのかしら。



・スチュアート

【帽子無し】
「はは。そういえばハロウィンでしたね。
 ハロウィンと言えば、
 私も幼い頃の思い出がたくさんありますよ。

【帽子有り】
「せっかくのハロウィンなので、少し特別な
 プレゼントを用意しようかと思ったのですが…
 逆に平凡なほうが良く見えたりするような気がして…ははは。
 それで、キャンディーを用意してみたんですが…。

「ど…どうでしょう? **さんが
 気に入ってくれるといいんですが……ははは。

【帽子有り2度目】
「先ほどお渡ししたような…。
 さすがに、他の方の分も差し上げるわけには…ははは。



・アイラ

【帽子無し】
「あ、そういえばハロウィンでしたね…どうしましょう。
 まさかハロウィンキャンディーを
 もらいに来るなんて思ってもみなかったので…
 用意してないんです。

【帽子有り】
「あ、そういえばハロウィンでしたね…どうしましょう。
 まさかハロウィンキャンディーを
 もらいに来るなんて思ってもみなかったので…
 用意してないんです。

「あっ! そうだ。ちょうど飲食店で
 デザートにもらったキャンディーがあるんですけど…
 これでもよければどうぞ!

「ちょっと安っぽく見えるけど
 味はそれなりに…食べられるって言うか…
 いえ! そういう意味じゃ…あぁぁ…すみません。

【帽子有り2度目】
「あら? キャンディー、もうあげませんでしたっけ?



・ペロ

【帽子無し】
「今日、ハロウィン、ペロ、キャンディー、ない。
 ゼリーも、ない。
 クッキーも、ない。

【帽子有り】
「今日、ハロウィン、ペロ、キャンディー、ない。
 ゼリーも、ない。クッキーも、ない。
 かぼちゃ頭、こわい。



・セイマス

【帽子無し】
「ハァ…ハァ…そういえばハァ…ハァ…
 今日はハァ…ハロウィンだな。
 ハァ…ハァ…ショーンのやつハァ…ハァ…、
 それでさっきからハァ…ハァ…あんなにウキウキしてたのか。

【帽子有り】
「ハァ…ハァ…今日はハァ…ハァ…
 そんなハァ…ハァ…日だったか…。

「ハァ…ハァ…ちょうどショーンにハァ…ハァ…
 あげようとハァ…ハァ…用意したキャンディーが
 ハァ…ハァ…ちょっと残っているんだハァ…ハァ…
 いるかい……?

【帽子有り2度目】
「ハァ…ハァ…今日はハァ…ハァ…
 もうあげたろう? ハァ…ハァ…。
 今、ちょっと…ハァ…ハァ…
 手が離せないんだハァ…ハァ…。



・カムガン

【帽子無し/有り】
「ああ、どうしましょう…。
 ハロウィンだと知っていたのに、
 聖堂建設の費用について悩んでいたら
 ハロウィン料理を用意するのを忘れてしまっていました…。

「わざわざこうして
 遠くからいらっしゃってくださったのに…。
 …申し訳ない気持ちでいっぱいです。



・イビー

【帽子無し/有り】
「ハロウィン…。
 イビーもキャンディー…食べたい…。
 …無理だよね…。



・ショーン

【帽子無し/有り】
「今日がハロウィンだってことは知ってたけど、
 子供の僕にまでキャンディーをもらいに来るなんて…。
 ジェニファーさんからもらったキャンディーならあるけど、
 これはイビーと食べるんだ。



・アイデルン

【帽子無し】
「ム、ハロウィンだと言いたいんだろう?
 そう言うだろうと思って
 キャンディーを用意したんだが…
 今は仕事がちょっとたまっててな。

【帽子有り】
「ハロウィンのキャンディーを用意したんだが、
 最近の若者の好みが分からなくてな。
 昨日、エイレンに買いに行かせたんだ。
 気に入ってもらえるといいが…。

【帽子有り2度目】
「ん、なんだ? もう受け取っただろう?
 他のやつからもらってこい。



・エイレン

【帽子無し/有り】
「フフッ。**の目を見ただけで
 何を考えてるか分かっちゃったヨ!
 ハロウィンキャンディーをもらいに来たんでショ?

「オジイさんのところに行ってみてヨ。
 夕べ遅くに、オジイさんのおつかいで
 いろいろキャンディーを買ってきたんだ。
 **は気に入ってくれるかなァ?



・ギルモア

【帽子無し/有り】
「いくらハロウィンと言えども
 世の中はすべて金だ、金。
 もらう立場の人間なら
 たかがキャンディーと思うだろうが、

「キャンディーを用意するだけで、
 どれだけ金がかかると思ってるんだ。
 与える立場にもなってみろ。

「…とにかく今年は店の運営問題もあって、
 いろいろ複雑なんだ。だからよく聞け。
 ハロウィンキャンディーをやらなかったからって
 陰でぶつくさ言うなよ。



・ブライス

【帽子無し】
「いらっしゃいませ。**さん。
 ちょうどこの時期はハロウィンですね。
 今日も1日楽しんでおられますか?

【帽子有り】
「いらっしゃいませ、**さん。
 ちょうどハロウィンの時期ですね。
 はい。キャンディーです。
 少しですが…どうぞ受け取ってください。

「あの、ところで…そのかぼちゃ帽子を
 ずっとかぶっていると、窮屈じゃありませんか?
 あっ、いえ…なんとなく気になったので…。

【帽子有り2度目】
「うーん…すでに差し上げたと思っていたんですが…。
 私の勘違いでしょうか?
 とにかく、手持ちが少なかったので、
 もうお渡しできる分がないのです。



・ジェニファー

【帽子無し】
「ハロウィン?
 ホホホ…**さんらしいですね。
 ハロウィンを楽しんでいますか?

【帽子有り】
「ホホホ、はい、どうぞ。キャンディーです。
 先に来た他の方々にもあげていたので、
 もう少しでなくなるところでした。
 やっぱり **さん、今日は運がいいですね。

【帽子有り2度目】
「さっき持って行ったでしょう?
 本当だったらもっと差し上げたいのですが
 他の方の分もありますので。



・リカド

【帽子無し/有り】
「あっ。**さん。
 もしかして、ハロウィンだから訪ねに来たんじゃ…?
 …やっぱり。そうだと思いました!

「ハロウィンキャンディーなら、あそこのジェニファーさんの
 ところに行ってみてください。
 そうそう。なんとなく、ここバンホールの寂しい姿って
 ハロウィンの雰囲気に似合ってると思いませんか?



・シェナン

【帽子無し】
「おっ、ハロウィン〜!
 オレもちょうどハロウィンキャンディーを
 もらいに行こうとしてたところなんだ。

「さ〜ってと…どこがいいかな?
 イメンマハは遠すぎるし…やっぱりバンホールかな?

【帽子有り】
「あっははは!!!
 かぼちゃ帽子、面白いな〜〜!
 似合ってるよ!

「そうだな…帽子までかぶって来てくれたのに
 手ぶらで返すのも悪いよな…。
 そうだ。ちょうどプライスにもらった
 ハロウィンゼリーがあるから、分けてやるよ。

【帽子有り2度目】
「なんだ。せっかくゼリーを分けてやったのに
 またもらいに来たのか?
 困った人だなぁ。



・カラジェック

【帽子無し】
「なんだ?
 …キ、キャンディー!?
 キャンディーなど
 最後に口にしたのはいつだったか…。

【帽子有り】
「ウアアアアッ!!!
 …か、怪物!!!
 かぼちゃの怪物だあああっ!!!



・フレッタ

【帽子無し/有り】
「…用意してないから逃げ回ってたのに…
 見つかっちゃうとはね。

「あ〜あ〜。
 これだから祝日とか特別な日ってイヤなのよ…。



・ガルビン

【帽子無し】
「おお!ハロウィン気分が盛り上がりますねえ!
 …でも、なーんかちょっと物足りないような…。

【帽子有り】
「おっ!ハロウィンの仮装ですか!いいですねえ!
 あっ!しまった!
 ほんとは驚いてあげなきゃいけないのに

「素で反応しちゃいました。
 それはそうとそのかぼちゃ帽子、**さんにとっても似合ってますね〜。
 頭が特別大きく見えるって言うんですかね?

「いやいやいやいや、冗談!冗談ですよ!
 そう怒らないで、私が特別に**さんのために用意した
 プリップリで口の中でとろ〜りとろけるゼリーキャンディーを受け取ってください。

【帽子有り2度目】
「まさかまたもらいに来たんですか?
 も〜、私が **さんがキャンディーをもらって行ったのを
 忘れたのかと思ったんでしょう?

「そういうのは困りますよ〜。



・ジェームス

【帽子無し】
「楽しいお祭りは皆の心をひとつにしてくれます。
 それはとても重要なことだと思います。

【帽子有り】
「楽しいお祭りは皆の心をひとつにしてくれます。
 それはとても重要なことだと思います。

「そこで今日は私もライミラクの教理を離れ、
 クッキーを用意してみました。

【帽子有り2度目】
補完できず



・ウィロウ

【帽子無し/有り】
「ハロウィンで来たのだろう…・
 できれば私も若者たちとともにハロウィンを楽しみたかったのだが、
 今日に限って教区で急な用事ができてな。

「…だからと言ってがっかりするでない。
 ハロウィンキャンディーならジェームスに用意させておいたから
 あとで受け取ると良いだろう。



・デレン

【帽子無し】
「あのね。いいこと教えてあげる。
 かぼちゃ帽子って知ってる?
 あれをかぶってみんなの所に行くと
 簡単にハロウィンキャンディーがもらえるらしいよ。

【帽子有り】
「ハロウィンだからちょっとだけど
 キャンディーを用意したの。

「たまにキャンディーより他のお菓子が
 ほしいっていう人もいるから、
 受け取ってもらえるか心配だなぁ。

「でも **さんのために用意した
 私の心がいっぱいこもったプレゼントだから。
 …受け取ってね?

【帽子有り2度目】
「あ、もうなくなっちゃったよ?
 さっき **さんに
 あげたキャンディーが最後だったんだ。



・デル

【帽子無し】
「ほんの何年か前までは
 私もハロウィンキャンディーをもらいに行ってたんですけど…。

「こうしてあげる側になってしまうと少しさみしい気もしますね。

【帽子有り】
「ほんの何年か前までは
 私もハロウィンキャンディーをもらいに行ってたんですよ。

「こうしてあげる側になってしまうと少しさみしい気もしますけど…。

「はい!**さんのためにハロウィンクッキーを用意しておきました。
 よかったら食べてみてください。

【帽子有り2度目】
「え?さっきあげましたよね?
 駄目ですよ、他の人の分も
 残しておかなくちゃいけないんですから。
 ふふっ。



・ネイル

【帽子無し】
「ハロウィンでみんなあちこち歩き回ってるみたいだね。
 ははは。

【帽子有り】
「その帽子ホントおもしろいねえ。
 ボクもちょっと欲しかったり…なーんてね。
 ハイこれ、キャンディー。このために来たんだろ?

「どう?びっくりした?
 ボクも **さんのために一生懸命用意したんだよ。ははは。

【帽子有り2度目】
「ははは、ボクがさっきあげただろう?
 さっきあげたので最後なんだ。悪いねー。



・オスラ

【帽子無し】
「ほええ…今日は何の日だっけ〜?
 ハロウィン…そうそう。ハロウィンでしたね〜。

【帽子有り】
「うわっ…すっごくびっくりしましたよぉ。
 魔族かと思ったじゃないですかぁ。
 はい〜。これをもらいに来たんですよね〜?

「**さんにあげようと
 わたしもハロウィンチョコレートを用意したんです〜。
 賞味期限切れとかじゃないですから
 安心してくださいね〜。

【帽子有り2度目】
「何か必要なものでもありますかぁ…?
 あっ、キャンディーはもうあげられませんよぉ。



・ジョセリン

【帽子無し】
「**さん、ハロウィンは楽しんでる?
 私は今日みたいな日も当然仕事よ。
 こればっかりは仕方ないわね。

【帽子有り】
「あははは。かっこいいわね、かぼちゃ帽子。
 ハロウィンだからちょっとクッキーを焼いてみたの。
 **さんにもひとつあげるわ。
 食べてみて。

【帽子有り2度目】
「もうあげたでしょ?



・アイディン

【帽子無し/有り】
「ああ…ハロウィンの時期だな。
 それはわかるが、そのように我々を驚かすと
 魔族に誤認される恐れがある。
 気をつけたほうがいいぞ。



・シェーナ

【帽子無し】
「あぁ〜ハロウィンですっごく忙しい!
 パーティー料理の予約もたまっちゃってるし…。
 1日中忙しくて目が回っちゃうわ。はぁ……。

【帽子有り】
「あぁ〜ハロウィンですっごく忙しい!
 パーティー料理の予約もたまっちゃってるし…。
 1日中忙しくて目が回っちゃうわ。はぁ……。

「ところでそのかぼちゃ帽子、とってもかわいいわね。
 **さんにすっごく似合ってるわよ。



・フレイザー

【帽子無し/有り】
「あぁ…今日に限って注文がたまって忙しいな。
 本当だったら今日のために用意しておいた
 ハロウィン料理でもこっそりあげたいんだけど…
 師匠の雷が落ちそうだからね。ごめんね。



・ゴードン

【帽子無し】
「クッ…。シェフとしてみんなにハロウィン料理を
 用意してやらなきゃならんのに…。
 今はハロウィン料理の注文がたまって
 忙しくてどうしようもないな…。

【帽子有り】
「かぼちゃ帽子だ…?
 …いくらハロウィンだからと言って
 食べ物を使って遊ぶのは気に入らんな。

「うーむ…私の考えが固すぎるんだろうか…。
 しかし、シェフとして食べ物を大事にするのは
 当然のことだろう?



・クレイグ

【帽子無し】
「なんだ? 君は…。

【帽子有り】
「そんな怪しい帽子をかぶっていたら
 魔族と間違われるぞ…。



・ティロン

【帽子無し】
「あ〜あ、残念。僕が先に驚かせたかったのに。
 ところでまさか、僕にまでキャンディーを
 もらいに来たんじゃないよね?

「あ〜、僕も早く訓練を終わらせて
 キャンディーもらいに行かないと!

【帽子有り】
「あ〜あ、残念。僕が先に驚かせたかったのに。
 ところでまさか、僕にまでキャンディーを
 もらいに来たんじゃないよね?

「あ〜、僕も早く訓練を終わらせて
 キャンディーもらいに行かないと!

「ところでその帽子、ちょっとかっこいいね!
 どこで買ったの?



・アグネス

【帽子無し】
「ふふ、そういえば今日はハロウィンですね。

【帽子有り】
「ふふ、ハロウィンは楽しんでいますか?
 もちろん **さんのために
 私もお菓子を用意しました。

「これ…私の手作りのハロウィンキャンディーなんですけど
 ハーブ成分が入っているので、少し苦いかもしれません。
 でも体にいいキャンディーですから
 ぜひ召し上がってください。

【帽子有り2度目】
「もう差し上げたでしょう?

「まさか、なくされたわけじゃありませんよね?



・エレノア

【帽子無し】
「ふふっ。そういえばハロウィンでしたね。
 去年のハロウィンはどんな感じだったかしら…。
 まだそんな歳でもないのに、たまに物事を忘れたりするのよね…。
 人の名前も急に思い出せなかったり…。

「そういえばあなたの名前…**さん?
 **さんで合っていますよね?
 良かった…名前を間違いそうで
 ちょっと不安になってしまいました…。

【帽子有り】
「ふふっ。そういえばハロウィンでしたね。
 去年のハロウィンはどんな感じだったかしら…。
 まだそんな歳でもないのに、たまに物事を忘れたりするのよね…。
 人の名前も急に思い出せなかったり…。

「そういえばあなたの名前…**さん?
 **さんで合っていますよね?
 良かった…名前を間違いそうで
 ちょっと不安になってしまいました…。

「それはそうと、私、 **さんに差し上げる
 チョコレートを用意していたんです。
 受け取って…くれますよね?

「ロフリオスで特別に注文した
 ハロウィンチョコレートですから
 味は期待できると思います。

【帽子有り2度目】
「うーん…**さんには
 もうチョコレートをあげたと思いましたが…。



・ルア

【帽子無し】
「ふふっ、ハロウィンね。
 **さんも、ハロウィンを楽しんでね。

【帽子有り】
「きゃっ…! …もしかして**さん?
 もうっ。驚いたじゃない!
 仮装なんてしなくても、**さんに
 あげるキャンディーは、ちゃーんと用意してるわよ。

「はいっ、キャンディー。
 今日一日楽しんでね〜。ふふっ。

【帽子有り2度目】
「もうっ。**さんってば
 欲張りなんだから!
 さっきあげたでしょ?



・ルーカス

【帽子無し】
「おいおい、基本がなっちゃいないな。
 そんなカッコでハロウィンキャンディーをもらいに来るなんて・・・チッチッ。

【帽子有り】
「ウハハハハ!かぼちゃ頭か!
 こいつは驚いた!ハハハ!

「しかしあんたはそうやって帽子をかぶっているより
 もとの顔のほうが数倍怖いぜ。

「ウハハ、冗談だよ、冗談。
 まあこのルーカス様が用意したハロウィンゼリーを持っていけよ、ハハッ!

【帽子有り2度目】
「なんだ?
 さっきやったのにまたくれだと?



・ムロ

【帽子無し/有り】
「ハロウィンだからと言って私までキャンディーを用意しなくてはならないのか。
 ムロは昨日から歯が痛い。
 キャンディー、こわい。



・プライス

【帽子無し】
「ははは。ハロウィンか。
 今日はどこに行っても
 ハロウィン祭りで賑わっているな。

【帽子有り】
「おおっと!
 ははは…**さんか?
 妙な物かぶっているから、
 一瞬強盗かと思ったよ、ははは。

「今日はハロウィンだからな。
 俺も**さんのために
 特別なゼリーを用意したんだ。

「普段はあまり食べないものだろう?
 さ、受け取ってくれ。

【帽子有り2度目】
「ん? またもらいに来たのか? ははは…。
 まぁ、今日は特別な日だからな。
 あげられないこともないんだが…。

「あ…しまった。
 ゼリーが全部なくなっちまった。



・アレクシーナ

【帽子無し】
「あ、そういえば今日はハロウィンね。
 **、楽しんでる?

【帽子有り】
「昔はこの時期に、1年の終わりと
 新しい年の始まりの変わり目があって、
 死者を尊ぶサワーンというお祭りが行われていたの。
 それが転じて、現在のハロウィンになったと言われているわ。

「**は今日一日どう過ごしたかしら?
 私も **のために、特別にかぼちゃパイを用意したのよ。

「久しぶりに腕をふるってみたんだけど…
 **の口に合うかしら。

【帽子有り2度目】
「あら? **にはもう
 かぼちゃパイをあげなかったかしら?
 気に入ってくれたのは嬉しいんだけど、
 他の人の分がなくなってしまうから…ごめんなさいね。



・エトゥナ

【帽子無し】
「へぇぇぇ〜〜あんた!
 このあたしを驚かせようっての?
 いい度胸してるじゃん!

「え? キャンディー?
 あたしが食べる分もないのに、
 あんたにあげられる分があるわけないじゃん!

【帽子有り】
「え? キャンディー? あたしが食べる分もないのに、
 あんたにあげられる分があるわけないじゃん!
 ったく…顔を隠して脅かすなんて
 卑怯者のやることだよ! 一昨日来な!



・エフィー

【帽子無し】
「きゃああああああっ!!
 **さん、どうかそういうイタズラは…
 私、心臓が弱いんです…。

【帽子有り】
「きゃああああああっ!!
 …えっ…? **…さん…??
 ご、ごめんなさい…気づかず…驚いてしまって…。
 私、心臓が弱くて…普段からよく驚く方ですし…。

「ハロウィンの…キャンディー…ですよね…?
 それなら…そんな帽子を被られなくても…
 おっしゃって下されば、差し上げましたのに…。

【帽子有り2度目】
「…さきほど…キャンディーは
 差し上げたかと…。

「お…お願いですから…その帽子を
 とってもらえませんか…?
 まだ心臓が…ドキドキしています…。



・ニッカ

【帽子無し/有り】
「キャンディ〜?
 オッケ〜オッケ〜!
 ホワイトデ〜のだな?

「……って違うじゃね〜か!!

「ハロウィンだ〜〜ぁ?
 毎年毎年ホワイトデーのたんびに
 姉ちゃんたちに渡すキャンディーも足りねえってのに
 ハロウィン用なんて用意できね〜って!



・ヒルブリン

【帽子無し】
「ふふ。そういえばハロウィンでしたね。
 楽しんでいますか?

【帽子有り】
「ふふっ。顔を隠されていても
 声でわかります。
 **さんですよね?

「いらっしゃるだろうと思って
 ハロウィンチョコレートを用意しておきました。

【帽子有り2度目】
「あれ? 先ほどお渡ししましたよね?
 他の方にも差し上げようと思っているので…
 申し訳ありませんが、先ほどのチョコレートで
 我慢していただけませんか…?



・マーリン

【帽子無し】
「ははは、そうそう! ハロウィンでしたね。
 楽しんでらっしゃいますか?

【帽子有り】
「うわっ…! びっくりした…!
 …って、やっぱりわざとらしいでしょうか?
 ははは…どうにも私はこういうことが下手で…。

「はい。お求めのものはこれですよね?
 **さんのために用意していましたよ。
 ペトラ海運をこれからもどうぞよろしくお願いします。

【帽子有り2度目】
「ん? さっき差し上げませんでしたか?
 すみません…数が限られているものなので
 これ以上は差し上げられないのです…。



・ペトラ

【帽子無し】
「ん? ハロウィン? キャンディー?

「もうそんな時期か…。
 それなら、私ではなくマーリンをねだってみるといい。

【帽子有り】
「ん? ハロウィン? キャンディー?

「もうそんな時期か…。
 それなら、私ではなくマーリンをねだってみるといい。

「…ところでそのかぼちゃ帽子…、
 どこで手に入れたんだ?
 ウチの船員にも被らせたら
 面白いかもしれんな…!



・ドウガル

【帽子無し】
「ふふふ、ハロウィンですか。
 人間の風習か何かですかね?
 しかし何となく親しみやすい響きですね。

【帽子有り】
「まさかそんなことでここまでいらっしゃるとは思いませんでした。

「ふふ、そうですね。普通ならこう答えたあと
 キャンディーを差し上げるのでしょうけど…

「申し訳ありませんが、用意してないんです。



・ティン

【帽子無し】
「あははは!
 ハロウィンてことはわかるんだけど…
 やっぱり何かちょっと抜けてるみたい。

【帽子有り】
「ん〜〜。何かそのかぼちゃ帽子を被ってるのを見ると
 何となく…仲間意識を感じるというか。

「ま、だからってわけじゃないけど、これ、あげるよ。
 ハロウィンキャンディーだ。

【帽子有り2度目】
「さっきあげたじゃないか。
 人生もそうだけど
 ハロウィンキャンディーもチャンスは一度だけだよ。
 もうキャンディーはないんだ。



・フィオン

【帽子無し】
「えっ? なに?
 あ…そういえばハロウィンの時期ね。

【帽子有り】
「あはははっ。あなた頭に何かぶってるの?
 ハロウィン? キャンディー?
 う〜〜ん…私が食べ残したのでよかったら
 あるけど……それでもいいかな?

【帽子有り2度目】
「あれ?




恐
▲怖がりすぎですよアナタ。

 
posted by Noname at 00:52| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あまりNPCに話しかけてなかったから助かりました。

ニッカめ
(#^ω^)ピキピキ
Posted by k6 at 2006年11月03日 13:53
コメントありがとうございます。

個人的には、なんとなくペロが好きです。
あの世のコボルドにも話しかけてみたかった…。
Posted by Noname at 2006年11月03日 23:17
膨大な量のまとめ乙でした
こうやって見てみると「お前誰だよ」って感じのNPCが多いことに気づきますね

私は意外に多弁なエレノアとかが印象的でした

で、マーリンってどんな人だっけw
Posted by くろろな at 2006年11月06日 11:23
コメントありがとうございます。
返事が送れて申し訳ありません。

「お前誰だよ」、というのは影の薄いNPCの運命です。
イメンマハのパラディン修練所のNPCとかこの上ない影の薄さ。
もはや立ち絵が存在する方が違和感なくらい。もう名前は住民Aでいいよ!ってくらい。

マーリンはまほうつかい。
これしか。
Posted by Noname at 2006年11月13日 00:19
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。