2005年04月25日

とりあえずオープンβ終了


本日にて、マビノギのオープンβが終了いたしました。
そして明日には早速正式サービスが始まりますが、
コチラは今後も続けるつもりでいます。


結局、オープンβ中の後期は、
殆ど募集パーティー(掲示板で募集する形式のパーティー)による
キア下級ダンジョン攻略に終わりました。
(正式サービス後もあまり変わらなさそうな…)

ソロはそれなりに飽きてきたせいか、
こうやって多人数でダンジョン攻略するのは
個人的に非常に楽しかったりするのです。

また、キア下級なら何度もループができるし、
パーティークエストも良いので、暫くハマってしまいました。おー怖。
お陰様で睡眠時間に支障を切らしまくりです。おー怖。
でも楽しいので良し! というコトで。


様
▲キア下級はソロでも結構楽しいので
半ばキア下級フリーク化してるかも。



いろいろあって、パーティーに付き合って頂いた方々には
とても感謝しきれませんですよ。
本当にどうもありがとうございました。



− − − − −


そして、正式サービス後のおハナシ。


公式サイトを読む限りでは、下級ダンジョンの上位である
“中級ダンジョン”が遂に実装される模様です。
あー、楽しみですねぇ。待ちきれないですねぇ。


中級ダンジョンに入るには、下級ダンジョン同様に
各ダンジョンごと(アルビ・キア・フィアード)の中級魔族通行証を
祭壇に落とす事によって入れます。

中級魔族通行証には、下級魔族通行証とは違って
基本的に人数制限が付いてきます。
1人用・2人用・4人用とあって、同じ中級ダンジョンであっても
人数制限が違えば、それぞれ微妙に中身が変わったりするそうです。

多くて4人専用、少なくてソロ専用な中級ダンジョン。
ソロ専用はともかくとして、少人数パーティー好きの身としては
これもまた楽しみの要素だったりします。


が、しかし。相当難易度も高いようです。
敵が超反応&1:1性向じゃないヤツらばかり(ゴルゴンみたいな)で、
役割分担をしないと厳しいとか、
パーティーメンバーの一人が死ねばその時点で全滅するとか…。

うーむ、楽しみと同時に怖いですな。
 
posted by Noname at 23:59| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月23日

戯言


ついに、本日にて23歳になりました。
ふと気付けばこんな年齢ですか。
時の流れとは早いモンです。


自分の場合、17歳でスタートしたゆえにIntの上昇力が高く、
さらにはアイスボルトばかりランクを上げているのが相まってか
Intが他のステータスより特出した状態になってます。

Intが高いなんて、中の人とは大違いですね。いや聞いてないから。
リアルIntなんて10行ってるかどうか怪しいトコロですよ。いや聞いてないから。

こうなったら魔法メインにしちゃおーか、などと思ってしまったりもします。
アイスボルト多用してますし。死ぬほど頼って死ぬぐらいですし。


しかし、魔法のダメージ量というのは
スキル効果欄にキッパリハッキリ表記されているだけあって、
いくらIntを上げようが、ダメージは表記の範囲内で固定となってます。
(敵の防御・保護・属性相性によって変化しますが)


氷
▲もうダメージ決められちゃってるよ。


魔法攻撃のIntには、近接攻撃のStrのように
ステータスを上げれば上げるほど
攻撃力が上昇する、という事が無いのです。
せいぜいダメージバランスの上昇くらいです。

5発連発しても、ダメージは高く考えても250くらい。
他スキルのダメージやキャスティングの手間等を
考慮すると、少々非力な感じがします。
こう考えると、氷魔法メインというのはなかなかマゾそうです。
やはり実戦より支援向き、という事でしょうか。


しかし、ここまで来たからには、このIntはムダにしたくない。
幸いにも(?)Intにはエンチャント成功率上昇という効果がありますので、
こうなったらエンチャンターでも目指してみようか、と思ったりも。
少し頑張ってみましょうか。



ちなみに、エンチャント成功率に影響があるのはInt200まで。
“賢明な”タイトルの入手条件もInt200。
とりあえず、Int200に達成する方法でも考えてみる事に。
 
posted by Noname at 22:11| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月19日

映像の品は、実物とは若干異なる場合がございます。


ホント、どうでもいいような話。

ボス部屋の鍵を開けると、ボス登場ムービーが始まります。
各ボスにそれぞれ違うムービーが用意されているのですが、
一部のダンジョンでは、そのムービーで登場した敵と
実際に出てくる敵がビミョーに違ったりします。


灰
▲キア下級のゴーレムなんぞは、


金
▲色の違いに何の躊躇いもありません。
分かりやすいヤツめ。



黒
▲アルビ下級の巨大赤クモ。
ムービー上ではアルビ一般の巨大クモと
何の違いも無いのですが、


赤
▲実物はもっと真っ赤。



黒
▲コイツ、コイツ。
アルビ一般の赤クモも。


赤
▲何気に違うという。
ムービー上は恐らく赤黒クモ。



なぜ、ムービーには色が違うのを
起用したりするのでしょうか?
謎ですなぁ。
 


posted by Noname at 23:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月16日


最近は、ソロでラビダンジョンへ行ってたりします。
スケルトンからのラビ下級通行証狙いと、
骸骨オオカミからのフォックスハンター狙いと、
各骨野郎共からのマナポーション狙いと、
稀に湧く(らしい)レアモンスター狙いとあります。


骨
▲大分慣れてきたかも。
最大の敵は位置ズレなり。


せっかくなので、3階でメタルスケルトンをしばいたりもしますが、
今回、ここで誤って2匹のメタルスケルトンに
ターゲットされてしまうという状況に。

しかし、幸いな事にソコは玉部屋。
通路に逃げられるので、敵のターゲットが外れるまで逃走する事に。
さすがに二匹同時はやってられませんぜダンナ。


…といった感じで逃げると、敵には行動範囲が存在するのか
ターゲットが外れて元の部屋に戻ろうとします。
が、一直線に戻ろうとするので、その途中に壁や障害物があれば
敵がそこで引っかかってしまうという、お間抜けな状態に。


嵌
▲二名様がおハマりになられました。
いくら近づこうがアウトオブ眼中でダンスに熱心です。
(直接攻撃すると反撃される事があります)



ぼちぼちよく見る光景ではあるので、
このまま闘っても無視しても良かったのですが、
せっかくなので、部屋に残ったメタルスケルトン全員
ここに引っ掛けてしまう事にしました。


禿
▲ハゲ頭の群れ。


魚
▲うぉおぉおぉぉぉぉ。


累
▲…もはや何がなんだか。


今度はもっと数を増やして
もっとキモいのを撮りたいと思います。
…どうでも良すぎ? HAHAHA。

ちなみに、攻撃すればしっかりターゲットされます。
ハマって敵は延々無防備、とかそういう甘いハナシじゃなかったり。
 
posted by Noname at 01:27| Comment(3) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月13日

リアルサボリ魔 再び


左側のコンテンツの微調整をしました。
しぶとさ表やエンチャント表の抜けを
分かった範囲で補完したりとか。


…時間に余裕が無くなったので、今日はこれだけで。(サボり気味)
 
posted by Noname at 23:59| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。